鳥と暮
らしていると他のお家の鳥さんはどんな暮らしをしているのだろうかと気になったりするものす。そんなときにこの本を見つけました。美しい写真と奇麗に飼育されている他の飼い主さんと可愛い鳥さんたちを拝見して自分のやる気もまた復活してきて良い刺激になりました。
これから鳥飼さんになろうとしている人にも参考になる本だと思います。
 
 愛鳥を美しく撮りたい!一心で即購入しました。どうしてこういう本がないんだろう??ってずっと思っていたので発見した時はうれしかったです。シャッタースピード優先で撮るのは相変わらず難しいのですが。 
基本的なことから、病気の詳細など、広い範囲まで言及されていて、いつでも手に取れる場所に置いてあります。心強い一冊です。  
文鳥飼いにとって『あるある!』な内容でとても楽しく読むことができました。イラストも可愛いです。  
インコの『心』に重きを置いているので改めてインコ1羽1羽には個性があり性格も違うということを再認識させれれました。インコとの暮らしを大切に育んでいくために一読しておくと良いかもしれません。 
食事』について掘り下げた内容。そのため特化している分、詳しく書かれていて参考になります。年齢とともに食事内容も変えていったりなど、人間の子供育てるのと同じように毎日の観察とお世話の大切さを再確認しました。 
直接インコに聞いたわけじゃないだろうけど、そうなんだろうなって納得させられる内容。鳥とはどんな生き物か、人間をどう見ているか?など鳥側の目線に立って考えることでおのずと彼らの希望が解ってくるような気がします。鳥を心ある生物として捉えて気持ちを優先させて共存できれば毎日の鳥との生活がさらに楽しく深いものになっていきます。鳥と一緒に刻む『時間』を大切にしていきたい人にはおすすめな1冊だと思います。  
作者の方は確か学校の先生だった 気がします。たくさんの動物たちとのどかに自然に暮らしている様子が可愛らしいイラストとともに綴られています。良いことばかりでなくたくさんの動物とともに暮らしているからこそ起こるトラブルにも触れており本当にありのまま、『家族』なんだなーとほっこりさせてくれる一冊です。都会暮らしに疲れた人には癒し効果抜群です。動物たちと暮らす本 (1) 
ハーブにも興味があり現在もアロマオイルを年間購読で購入したりしています。なので万が一鳥に害のあるアロマオイルを撒き散らしてしまうといけないしどうせなら人にも鳥にも良い効果のある香りを楽しみたいなあ‥という理由から購入です。ただ、写真が少なく難しく感じてしまいまだ、ほとんど読んでいないんですが…そのうちしっかりチェックしたいと思っています。 
変わった手法で書かれた文章ですがそれがかえって他の本と一線違うので良いのかもしれません。犬のきもち、猫のきもち 、なる本が発売された時、鳥は??と思った方も少なく無いのでは?すべての愛鳥家さんに優しい本だと思います。 
正直、躾と鳥は相反するものだと思っていたので…そして今もその気持ちはわずかにあるので正直、買っただけでじっくり読んでいません。ごめんなさい。そのうちゆっくり目を通したいな…とは思っているのですが。